• いかの塩辛

  • 英名:shiokara

    魚介類 > 珍味

  • いかの塩辛

  • いかの塩辛

  • 濃厚ないか肝のエキスが酒の肴にピッタリ!

    いかの塩辛は、細切りにしたいかの身に内臓と塩を加え熟成させた保存食です。熟成で増した旨みと濃厚なコク、ほどよい塩加減は、ご飯のおかずや居酒屋の定番メニューとして欠かせません。旨み成分の一つタウリンが豊富で、血中のコレステロール低下や肝機能の強化に有効です。また、皮膚や粘膜の健康を保つレチノールや代謝を促進するビタミンB6やB12、血管の老化を防ぐビタミンEも多く含んでいます。減塩された製品もありますが、塩分とコレステロールが高めなので、摂り過ぎには注意が必要です。
    参考:するめいかやりいか

  • 価格

    298円(販売価格)/内容量350g

    (更新日2012-06-01)

  • 選び方

    ・製造日が新しいもの。
  • いかの塩辛

  • 保存方法

    ・賞味期限は製造日より30日。
    ・要冷蔵(10℃以下)。
    ※製品によって違いがあります。
  • 調理のコツ

    ・なし
  • 基本の栄養素

    エネルギー

    117kcal

    たんぱく質

    15.2g

    脂質

    3.4g

    炭水化物

    6.5g

    食塩相当量

    6.9g

    ※100gあたり(五訂増補 日本食品標準成分表)

  • 注目の栄養素

    レチノール

    200μg

    ビタミンB6

    0.31mg

    ビタミンB12

    16.7μg

    ビタミンE

    3.3mg
    ---

    ※100gあたり(五訂増補 日本食品標準成分表)

  • 主な効用

    貧血予防免疫力強化

  • 食材を使った料理

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