• ほたて貝

  • 英名:scallops

    魚介類 > 貝

  • ほたて貝

  • ほたて貝

  • 低カロリーでミネラル豊富なヘルシー食材!

    やわらかく旨みがたっぷりのほたて貝は、刺身や網焼き、炒め物、フライなど、和洋中の幅広い料理で活躍します。グルタミン酸やイノシン酸などの旨み成分が豊富なほか、血中コレステロールを下げるタウリンやエネルギー貯蔵物質のグリコーゲンも多く含まれており、動脈硬化予防や疲労回復が期待できます。また、脂質の代謝を促すビタミンB2や造血に関わるビタミンB12のほか、鉄や亜鉛、カリウムなど豊富なミネラルが含まれています。
    大きさ:約20cm

  • 価格

    4800円(販売価格)/25個

    (更新日2012-06-01)

  • 選び方

    ・殻付きは、ふっくらしていて、口が閉まっているもの。
    ・貝柱が盛り上がっていて、弾力と透明感があるもの。
  • ほたて貝

  • 保存方法

    ・殻から身を外してわたを取り、軽く水洗いして水けをふき、密封容器に入れて冷蔵保存。または、冷凍保存。
  • 調理のコツ

    ・ほたて貝は、加熱し過ぎると身の水分が少なくなり、身が固くなってしまいます。加熱し過ぎないように調理して、やわらかい食感を残しましょう。
  • 基本の栄養素

    エネルギー

    72kcal

    たんぱく質

    13.5g

    脂質

    0.9g

    炭水化物

    1.5g

    食塩相当量

    0.8g

    ※100gあたり(五訂増補 日本食品標準成分表)

  • 注目の栄養素

    ビタミンB2

    0.29mg

    ビタミンB12

    11.4μg

    カリウム

    310mg

    2.2mg

    亜鉛

    2.7mg

    ※100gあたり(五訂増補 日本食品標準成分表)

  • 主な効用

    コレステロール低下作用肝機能強化動脈硬化予防疲労回復貧血予防

  • 相性の良い食材

    ・血中コレステロールを下げ、しなやかな血管をつくるほたて貝(タウリン、たんぱく質)と、抗酸化作用があるトマト(ビタミンC)を組み合わせると、動脈硬化予防につながる。

    ほたて貝 + トマト

  • 食材を使った料理

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