• 本まぐろ赤身(切り身)

  • 英名:tuna

    魚介類 > 鮮魚

  • 本まぐろ赤身(切り身)

  • 本まぐろ赤身(切り身)

  • お寿司に欠かせない日本人が最も愛する魚。

    重さが350~600kgもある大型の魚で部位によって栄養成分が違います。赤身は江戸時代には最も好まれていた部位で、酸味とまぐろ本来のうま味を感じることができます。脂質が少なく、たんぱく質が非常に豊富で、代謝をサポートするビタミンB6とともに疲労回復が期待できます。また、カルシウムの吸収を高めるビタミンDも多く含んでいます。
    大きさ:くろまぐろ約300cm
    参考:まぐろトロ

  • 価格

    2700円(販売価格)/200g

    (更新日2012-06-01)

  • 選び方

    ・赤身は、鮮やかな赤色で、ドリップ(流出液)が出てないもの。
    ・赤身は、透明感があり、きめが細かいもの。
  • 本まぐろ赤身(切り身)

  • 保存方法

    ・切り身は、キッチンペーパーに包み、ラップをして冷蔵保存。
  • 調理のコツ

    刺身の切り方(平造り、角造り)
  • 基本の栄養素

    エネルギー

    125kcal

    たんぱく質

    26.4g

    脂質

    1.4g

    炭水化物

    0.1g

    食塩相当量

    0.1g

    ※100gあたり(五訂増補 日本食品標準成分表)

  • 注目の栄養素

    ビタミンB6

    0.85mg

    ビタミンD

    5μg

    1.1mg

    IPA

    27mg

    DHA

    120mg

    ※100gあたり(五訂増補 日本食品標準成分表)

  • 主な効用

    疲労回復貧血予防骨粗しょう症予防

  • 相性の良い食材

    ・しなやかな血管をつくるまぐろ赤身(たんぱく質)と、血圧を低下させる長いも(カリウム)を組み合わせて、高血圧予防が期待できる。

    本まぐろ赤身(切り身) + 長いも

  • 食材を使った料理

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