• 銀だら(切り身)

  • 英名:sablefish

    魚介類 > 鮮魚

  • 銀だら(切り身)

  • 銀だら(切り身)

  • 脂ののった煮つけは定食屋の人気メニュー!

    淡泊でクセのないやわらかい身と濃厚な脂は、煮つけに最適で非常に美味しい。「むつ」とも呼ばれ「銀むつ(メロウ)」と混同されることが多い。豊富な脂質には不飽和脂肪酸のオレイン酸が多く含まれており、悪玉コレステロールを減らす働きが期待でき、血管の老化を防ぐビタミンEとともに動脈硬化予防に役立ちます。また、皮膚や粘膜の健康を保つレチノールが豊富で、美肌づくりやかぜ予防に役立つほか、血圧を低下させるカリウムも多く含んでいます。
    大きさ:約100cm

  • 価格

    400円(販売価格)/1切

    (更新日2012-06-01)

  • 選び方

    ・身にハリがあり透明感があるもの。
    ・水が出ていないもの。
  • 銀だら(切り身)

  • 保存方法

    ・キッチンペーパーに包み、ラップをして冷蔵保存。
  • 調理のコツ

    ・一般的に切り身のものが市販されており、煮つけや塩焼き、ムニエル、フライなど、加熱料理に使用します。
  • 基本の栄養素

    エネルギー

    220kcal

    たんぱく質

    13g

    脂質

    17.5g

    炭水化物

    0g

    食塩相当量

    0.2g

    ※100gあたり(五訂増補 日本食品標準成分表)

  • 注目の栄養素

    レチノール

    1100μg

    ビタミンE

    3mg

    カリウム

    330mg
    ---
    ---

    ※100gあたり(五訂増補 日本食品標準成分表)

  • 主な効用

    動脈硬化予防かぜ予防美肌効果高血圧予防

  • 相性の良い食材

    ・免疫力を高める銀だら(レチノール)と、抗酸化作用があるほうれん草(β-カロテン、ビタミンC)を組み合わせれば、かぜ予防が期待できます。

    銀だら(切り身) + ほうれん草

  • 食材を使った料理

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