• りんご

  • 英名:apple

    野菜・果物 > 落葉性果樹

  • りんご

  • りんご

  • 1日1個のりんごは医者を遠ざける!

    シャキシャキの歯ごたえ、甘酸っぱい味わいが特徴で、そのまま食べるだけでなく、料理やお酒などにも使用される果物です。りんごの赤い皮には、整腸作用やコレステロール上昇抑制、糖質吸収を抑える水溶性食物繊維ペクチンや、強い抗酸化作用で老化防止につながる色素成分アントシアニンを多く含んでいます。また、りんごから発見されたリンゴ酸やクエン酸が、疲労物質の乳酸を分解し、肉体疲労の回復に役立ちます。
    参考:リンゴジャムリンゴジュース

  • 産地

    青森県長野県岩手県

  • 価格

    198円(販売価格)/1個 ※Mサイズ

    (更新日2012-06-01)

  • 選び方

    ・皮の色が濃く、ハリと重量感があるもの。
    ・へたの切り口が新鮮なもの。
    ・香りが強いもの。
  • りんご

  • 保存方法

    ・りんごを新聞紙に包み、ポリ袋に密封して入れ、冷蔵保存。
    ※りんごはエチレンガスを発生するので、他の食品に影響が出ないように密封する。
  • 調理のコツ

    ・表面に、白い粉(ブルーム)やベタつきがありますが、りんごが出している成分で、皮ごと食べても問題ありません。
    ・切ったりんごは、すぐに酸化して変色してしまいますが、食塩水につけると酸化が抑えられ、変色を防ぐことができます。
    ・りんごは、4~5℃くらいに軽く冷やすと甘みを強く感じる。
  • 基本の栄養素

    エネルギー

    54kcal

    たんぱく質

    0.2g

    脂質

    0.1g

    炭水化物

    14.6g

    食塩相当量

    0g

    ※100gあたり(五訂増補 日本食品標準成分表)

  • 注目の栄養素

    カリウム

    110mg

    食物繊維

    1.5g
    ---
    ---
    ---

    ※100gあたり(五訂増補 日本食品標準成分表)

  • 主な効用

    疲労回復便秘解消コレステロール低下作用老化防止動脈硬化予防

  • 相性の良い食材

    ・りんご(カリウム)の血圧低下作用と、しなやかな血管をつくるヨーグルト(たんぱく質)を組み合わせ、高血圧予防。

    りんご + ヨーグルト

  • 食材を使った料理

    サイト紹介募集
    リンク依頼募集中!
    無料リンク!あなたのサイトをこのページで紹介しませんか?