• 豚レバー

  • 英名:liver

    肉類 > 豚内臓

  • 豚レバー

  • 豚レバー

  • ビタミンAが豊富!たった5gで成人女性一日分の推奨量が摂れる。

    独特のクセがあり苦手な人も多い豚レバーですが、低エネルギーで高タンパク、ビタミンやミネラルをたっぷり含む栄養価に優れた食材です。特にビタミンAの含有量は非常に豊富で、目や皮膚の健康を守り、免疫力を高めます。そのほか、代謝を促進するビタミンB群、貧血予防に有効な鉄や銅なども豊富に含んでいます。
    参考:レバーソーセージ

  • 肉の部位

    豚の肝臓
  • 主な用途

    炒め物、揚げ物、パテ、テリーヌ、ソテーなど
  • 価格

    398円(販売価格)/内容量500g

    (更新日2012-06-01)

  • 選び方

    ・色ツヤよく、色鮮やかな下処理したてのもの。
    ・ドリップ(肉汁)が出ていないもの。
  • 豚レバー

  • 保存方法

    ・豚の副生物は新鮮さが重要。購入後は速やかに調理しましょう。
  • 調理のコツ

    ・血管や血の塊を流水で流し、冷水に15分程度浸し血抜きを行います。さらに臭みを消したい場合には、牛乳に10分程度浸して、さっと洗い流し水けをふき取り調理する。
  • 基本の栄養素

    エネルギー

    128kcal

    たんぱく質

    20.4g

    脂質

    3.4g

    炭水化物

    2.5g

    食塩相当量

    0.1g

    ※100gあたり(五訂増補 日本食品標準成分表)

  • 注目の栄養素

    ビタミンA

    13000μg

    ビタミンB1

    0.34mg

    ビタミンB2

    3.6mg

    ビタミンB12

    25.2μg

    13mg

    ※100gあたり(五訂増補 日本食品標準成分表)

  • 主な効用

    疲労回復免疫力強化貧血予防美肌効果かぜ予防

  • 相性の良い食材

    ・貧血を予防する豚レバー(鉄、ビタミンB12)と、鉄の吸収力を高めるにんにくの芽(ビタミンC)を組み合わせれば、貧血予防の効果を高めます。

    豚レバー + にんにくの芽

  • 食材を使った料理

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