• 豚たん

  • 英名:tongue

    肉類 > 豚内臓

  • 豚たん

  • 豚たん

  • 脂肪が少なく、牛たんよりあっさり!

    豚たんは脂肪が少なく淡泊な味わいです。枝肉より皮膚や粘膜の健康を保つビタミンB2、酸素を全身に運ぶ鉄を多く含んでいます。豚の副生物は、牛肉より小ぶりで扱いやすく、味もあっさりしてやわらかいのが特徴です。

  • 肉の部位

    豚の舌
  • 主な用途

    網焼き、煮込み、唐揚げなど
  • 価格

    158円(販売価格)/内容量90g

    (更新日2012-06-01)

  • 選び方

    ・色ツヤよく、色鮮やかな下処理したてのもの。
    ・ドリップ(肉汁)が出ていないもの。
  • 豚たん

  • 保存方法

    ・豚の副生物は新鮮さが重要。購入後は速やかに調理しましょう。
  • 調理のコツ

    ・下処理していないものは、余分な脂をとり、しょうがやねぎなど香味野菜を入れて下茹でしてから、薄くスライスして調理します。
  • 基本の栄養素

    エネルギー

    221kcal

    たんぱく質

    15.9g

    脂質

    16.3g

    炭水化物

    0.1g

    食塩相当量

    0.2g

    ※100gあたり(五訂増補 日本食品標準成分表)

  • 注目の栄養素

    ビタミンB1

    0.37mg

    ビタミンB2

    0.43mg

    2.3mg

    亜鉛

    2mg

    コレステロール

    110mg

    ※100gあたり(五訂増補 日本食品標準成分表)

  • 主な効用

    疲労回復免疫力強化貧血予防味覚障害予防

  • 相性の良い食材

    ・しなやかな血管をつくる豚肉たん(たんぱく質)と、抗酸化作用があるレモン(ビタミンC)を一緒に摂れば、動脈硬化予防につながります。

    豚たん + レモン

  • 食材を使った料理

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