• 牛ハツ

  • 英名:heart

    肉類 > 牛内臓

  • 牛ハツ

  • 牛ハツ

  • クセがなくコリコリした食感が楽しめる。

    約2㎏くらいの重さがある牛の心臓、クセがなくコリコリとした食感が特徴です。たんぱく質、ビタミンB1、ビタミンB2が多く、特にビタミン12の含有量が豊富で、貧血防止や神経機能を修復する効果が期待できます。

  • 肉の部位

    牛の心臓
  • 主な用途

    串焼き、焼肉、煮込みなど
  • 価格

    640円(販売価格)/内容量200g

    (更新日2012-06-01)

  • 選び方

    ・下処理したてのもの。
    ・変色しておらず、ドリップ(肉汁)が出ていないもの。
  • 牛ハツ

  • 保存方法

    ・変質や腐敗が早く、購入後は速やかに調理しましょう。
  • 調理のコツ

    ・下処理済みのパック品は、塩水でもみ洗い後、冷水にさらしてから調理します。
    ・下処理されていないものは、水洗いをした後、塩水でしっかり血抜きを行い、冷水にさらして臭みをとってから調理します。
    ・加熱し過ぎると、かたくなり、うま味がなくなるので注意する。
  • 基本の栄養素

    エネルギー

    142kcal

    たんぱく質

    16.5g

    脂質

    7.6g

    炭水化物

    0.1g

    食塩相当量

    0.2g

    ※100gあたり(五訂増補 日本食品標準成分表)

  • 注目の栄養素

    ビタミンB1

    0.42mg

    ビタミンB2

    0.9mg

    ビタミンB12

    12.1μg

    3.3mg

    コレステロール

    110mg

    ※100gあたり(五訂増補 日本食品標準成分表)

  • 主な効用

    免疫力強化疲労回復貧血予防

  • 相性の良い食材

    ・貧血の予防効果がある牛ハツ(鉄、ビタミンB12)と、鉄の吸収力を高めるレモン(ビタミンC)を組み合わせれば、貧血予防が期待できます。

    牛ハツ + レモン

  • 食材を使った料理

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