• ミニトマト

  • 英名:tomato

    野菜・果物 > 果菜類

  • ミニトマト

  • ミニトマト

  • 大玉より栄養価が高く、甘味が強い!

    うま味成分であるグルタミン酸を、干ししいたけや昆布にひってきするくらい多く含み、料理の美味しさを引き立てます。また、ヨーロッパでは「トマトが赤くなると医者が青くなる」といわれるくらい栄養満点です。なかでも、赤い色素成分のリコピンには強力な抗酸化作用があり、豊富なβ-カロテンとともに、有害な活性酸素を除去し、老化防止やがん予防、動脈硬化予防が期待できます。
    参考:トマトトマトピューレートマトペースト

  • 産地

    熊本県茨城県北海道

  • 価格

    198円(販売価格)/12個

    (更新日2012-06-01)

  • 選び方

    ・粒の大きさが揃っていて、丸々としているの。
    ・鮮やかな赤色で、皮にハリがあるもの。
    ・ヘタがみずみずしいもの。
  • ミニトマト

  • 保存方法

    ・熟したものは、ポリ袋に入れて冷蔵、最適保存温度は2~7℃。
    ・青く未熟なものは、常温で追熟させる。
  • 調理のコツ

    ミニトマトの下ごしらえ
    野菜の切り方(縦割り、4つ割り)
  • 基本の栄養素

    エネルギー

    29kcal

    たんぱく質

    1.1g

    脂質

    0.1g

    炭水化物

    7.2g

    食塩相当量

    0g

    ※100gあたり(五訂増補 日本食品標準成分表)

  • 注目の栄養素

    β-カロテン

    960μg

    ビタミンC

    32mg

    カリウム

    290mg

    食物繊維

    1.4g
    ---

    ※100gあたり(五訂増補 日本食品標準成分表)

  • 主な効用

    動脈硬化予防がん予防老化防止美肌効果かぜ予防

  • 相性の良い食材

    ・ミニトマト(β-カロテン、ビタミンC)の肌荒れ解消やコラーゲン生成を促す効果と、丈夫な肌をつくる鶏卵(たんぱく質)を組み合わせ、美肌効果。

    ミニトマト + 鶏卵

  • 食材を使った料理

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